2013年07月28日

看護師の卵101人、日本へ インドネシア

日本とインドネシアの経済連携協定(EPA)に基づき、日本が受け入れるインドネシア人看護師と介護福祉士候補生の壮行会が16日、ジャカルタの日本大使公邸で行われた. 5回目の今回は、101人が17日に日本へ出発する. 奈良の病院で働くヌルル・ファジャルさん(27)は、日本へ行くために2年間務めた病院を辞めた. 「ボランティアで災害地に行った経験があるので、地震や原発の影響は怖くない. 試験に合格して、できるだけ長く日本の病院で働きたい」と笑顔で話した. 候補生たちは昨年10月から半年間、日本語研修を受けた. 富山県の病院で働くディアさん(26)は「語学だけでなく、日本の習慣も学べて良かった. 国家試験に落ちたらどうしよう. 3回受験できるので、日本で働く夢がかなうように努力する」と、少し不安そうに話した. スニーカー ティンバーランド bracdeobugwha (ジャカルタ=郷富佐子). アサギも登場! PSP版『ファントム・ブ
posted by ImaiHaruka at 17:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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